運営会社情報
役務提供者: ジャパン・ホーム・エクスチェンジ
運営責任者: 大沼  信一
所在地: 〒355-0077
埼玉県東松山市上唐子1282
連絡先: 080-5497-9251
SKYPE: japan-home-exchange
MSN メッセンジャー: japan.home.exchange@live.jp
URL: http://www.japanhome-ex.com
E-mail: info@japanhome-ex.com
業務内容: ・ジャパン・ホーム・エクスチェンジの運営
・バケーションレンタルマッチングサイトの運営
・ロングステイに関するアドバイス・コンサルティング
ごあいさつ
はじめまして。当サイトを運営しておりますジャパン・ホームエクスチェンジ代表の大沼信一と申します。当サイトにお越しくださり誠にありがとうございます!
私は、昨今人気沸騰中の「ホームエクスチェンジ」を「日本でもやりたい!」「広めたい!」という強い思いから、日本「初」にして「発」!「ホームエクスチェンジ」のマッチングサービスをオープン致しました!「ホームエクスチェンジ」は、海外、特に欧米では大人気の旅行スタイルで知らない人はいないんじゃないか、というくらい浸透している旅行スタイルなんです。 最近、この「ホームエクスチェンジ」を題材にしたキャメロン・ディアス主演映画「ホリディ」も上映され、日本でも少しずつ知名度が出てきました。
しかし・・・
日本では未だに、「ホームエクスチェンジ」のマッチングサービスを「安全に!」「安心して!」「簡単に!」運営している会社が皆無!
また、海外にもいくつかある「ホーム・エクスチェンジ」のマッチングサービスは、「日本人のニーズと要望」に合ったサービスが皆無!
このため、まだまだ「日本で浸透しきれていない」のが現状のようです。

私は、2年前、アメリカに留学していた頃、「ホーム・エクスチェンジ」を初めて体験し、こんなにも素晴らしい旅行の仕方があるのか・・・と感動し、今でも鮮明に覚えています。 私の体験を元に、国内に限らず海外でも
1. 「安全に」
2. 「安心して」
3. 「簡単に」
3つをモットーとして、日本発「ホーム・エクスチェンジ」を全力でサポート致します!
運営責任者ホームエクスチェンジ体験談
私がホームエクスチェンジを体験したのは、2年前、アメリカミシシッピ州に留学していた時です。当時から私は、アメリカのバスフィッシングプロを目指すため、アメリカ南東部を中心に各地のトーナメントに参戦していました。貧乏だった私は、トーナメント毎に、一週間ほどレンタカーを借り、決まってテント野宿か車中泊、洗濯やお風呂はキャンプ場にある無料シャワーを使うか、湖で体を洗うという野蛮な生活を送っていました。
ちょうどそのころ、学校の掲示板で「ホームエクスチェンジ募集」という張り紙を発見しました。なにこれ?家の交換?と半ば不安ながら、張り紙の連絡先に電話してみました。電話の相手は若い学生で、ちょうどこっちの学校で研修があるから、2週間だけホームエクスチェンジをしたいとのこと。日時が夏のバケーション期間だったため、トーナメントも間にあり、お互いうまくマッチングすることができました。当時私は学校まで徒歩5分という場所にすんでいたため、学校の研修などでこちらに短期滞在したい人が多かったみたいです。私が住んでいたのはシェアハウスだったので、僕が使っていた1部屋と相手のアパートをまるまる2週間交換することにしました。

お互いの鍵を交換し、いざホームエクスチェンジ開始!

到着し、渡された鍵でドアを開けると・・・もう生のアメリカン。リビングもキッチンもシャワーもある。そこにはネイティブのアメリカ人になった私がいました。近隣は自然が豊富で雰囲気も良く、とてもリフレッシュした2週間を送ることができました。

この生の旅行感覚は、ホテルや旅館では決して味わうことができません。ホームエクスチェンジでないと体感できない素晴らしさがあります。近所にあるお店やレストランは新鮮、少し散歩をすれば、その地域の文化を直接体験することができるんです。
運営責任者プロフィール
1985年生まれ。
幼いころから釣りにのめり込み、近所の川や池で駆けずり回る生活を送る。

高校時代、バスプロになるため船舶免許を取り、当時開催されていた釣り大会にボートで参戦。

高校3年生の秋、バス釣りに必要なスキルとは何か?を考えたところ、釣りを取り巻く自然や水辺についてのスキルだと考え、自然環境を学ぶ専門学校に入学。

専門学校卒業後、本格的にアメリカでバスプロを目指したいと思い、アメリカに約2年間留学。

寮からアパート2回、シェアハウス2回と頻繁に引っ越しを経験。

ホームエクスチェンジという旅行スタイルに出会い、ホームエクスチェンジの素晴らしさを知る。

帰国後、釣り専門旅行会社に就職後、日本発「ホームエクスチェンジ」マッチングサイトをオープン。
一度区切りをつけていたバスプロになる夢をあきらめきれず、再び渡米計画中。